男子ソフトテニス部
H23年度 インターハイ出場
 H23年度 平成23年度大会実績
《男子》
さいたま市民大会春季
団体戦 優勝  
個人戦 優勝 田中(宮前中)・羽根田(岩槻城北中)
      三位 飯川(上尾原市中)・伊藤(与野西中)
      三位 木村(春日部中)・渡辺(杉戸中)

関東大会南部地区予選  *以下県大会出場 8ペア(過去最多)
優勝 飯川(上尾原市中)・伊藤(与野西中)
ベスト8 笠原(与野西中)・鹿野(志木二中)
ベスト16 続橋(黒浜西中)・高橋(川口北中)
ベスト32 西出(上尾原市中)・山形(上尾原市中)
       安達(岩槻西原中)・松本(大宮西中)
       田中(宮前中)・羽根田(岩槻城北中)
       進藤(上尾原市中)・佐野(与野西中)
枠外  木村(春日部中)・渡辺(杉戸中)

関東大会県予選
個人戦 ベスト8 飯川(上尾原市中)・伊藤(与野西中)*関東大会出場
     ベスト64 木村(春日部中)・渡辺(杉戸中)
団体戦 準優勝 *関東大会出場 二年ぶり三回目

関東大会本大会
個人戦 ベスト64飯川(上尾原市中)・伊藤(与野西中)
団体戦 5位入賞

学校総合体育大会(インターハイ県予選)
個人戦 ベスト4 木村(春日部中)・渡辺(杉戸中)
    *青森インターハイ出場
    ベスト16 飯川(原市中)・伊藤(与野西中)

新人戦地区予選
団体戦 3位
個人戦 6ペア 県大会出場
  ベスト4  田中(宮前中)・羽根田(岩槻城北中)
  ベスト8  進藤(原市中)・鹿野(志木第二中)
  ベスト16 安達(岩槻西原中)・大野(三室中)
        春川(東浦和中)・山形(原市中)
  ベスト32 西出(原市中)・高橋(川口北中)
        大塚(宮原中)・臼井(岩槻西原中)


新人戦県大会
団体戦 ベスト8 県インドア大会出場
個人戦 ベスト32 進藤(原市中)・鹿野(志木第二中)
          春川(東浦和中)・山形(原市中)
    ベスト64 田中(宮前中)・羽根田(岩槻城北中)
          西出(原市中)・高橋(川口北中)
     出場   大塚(宮原中)・臼井(西原中)
          安達(西原中)・大野

さいたま市民大会秋季大会
団体戦 優勝
個人戦 優勝    進藤(原市中)・鹿野(志木第二中)
    準優勝   田中(宮前中)・羽根田(岩槻城北中)
    ベスト8  西出(原市中)・高橋(川口北中)
*総合選手権大会(一般個人戦)、市インドア選手権(一般個人戦)への出場権を得る。
H22年度  ・新人戦県大会

 団体戦 優勝  *初優勝
 個人戦 
  ベスト16 木村(春日部中)・渡辺(杉戸中)     
  ベスト64 飯川(原市中)・伊藤(与野西中)     
  出場  笠原(与野西中)・鹿野(志木第二中)     
  出場  田中(宮前中)・高橋(川口北中)

 

 

・栃木市近県新人大会  優勝 木村・渡辺

・関東大会県予選
 個人戦男子
  準優勝  鈴木和彰(栗橋東中)・安藤泉(さいまた白幡中) 
  ベスト8  木村祐次(春日部中)・石黒亮平(与野南中) 
  ベスト16 小澤信悟(さいたま宮原中)・渡辺亮(杉戸中) 
   以上3ペアが関東大会出場
   3ペアが関東大会に出場するのは西高始まって以来。
   埼玉県で武蔵越生高校の4ペアに次ぐ数となりました。

 団体戦
  第4位
   3校まで関東大会出場で、関東大会出場権はなりませんでした。

・さいたま市民大会春季大会
 団体 優勝 大宮西A  ベスト4 大宮西B
 個人 優勝 飯川隼斗(上尾原市中)・伊藤光司(与野西中)
     準優勝 鈴木和彰(栗橋東中)・安藤泉(さいたま白幡中) 
     3位 木村祐次(春日部中)・石黒亮平(与野南中)
H21年度 新人戦南部地区予選 
 個人戦男子 県大会出場決定
  ベスト 4 飯川隼人(原市中)・伊藤光司(与野西中)
  ベスト 8 鈴木一彰(栗橋東中)・安藤泉(白幡中)
         木村祐次(春日部中)・石黒亮平(与野南中)
  ベスト28 小澤信吾(宮原中)・渡辺亮(杉戸中)
 団体戦 3位 県大会出場決定

さいたま市民大会春季大会 男子高校の部
 優勝 鈴木和彰(栗橋東中)・足立眞洋(三橋中)
 ベスト 4 小澤信悟(宮原中)・安藤泉(白幡中)
 ベスト 8 飯川隼人(原市中)・池田達也(南浦和中)
 ベスト16 木村祐次(春日部中)・渡辺亮(杉戸中)

関東大会県大会南部地区予選男子個人
 県大会出場 小沢祐介(大宮南中)・岡安弘樹(潮見中)
          鈴木和彰(栗橋東中)・足立眞洋(三橋中)

関東大会県予選男子
 団体 準優勝  関東大会出場
  二回戦   対 小川    2−1
  三回戦   対 秩父農工科学 2−1
  四回戦   対 小松原   2−0
  準々決勝  対 川越東   2−1
  準決勝   対 熊谷    2−0
  決勝     対 武蔵越生 0−2
 団体戦メンバー
  鈴木和彰(栗橋東中)・足立眞洋(三橋中)
  小沢祐介(大宮南中)・岡安弘樹(潮見中)
  小澤信悟(宮原中)・安藤泉(白幡中)
  池田達也(南浦和中)・向山佳祐(大宮南中)

 個人
  鈴木和彰(栗橋東中)・足立眞洋(三橋中) ベスト32
  小沢祐介(大宮南中)・岡安弘樹(潮見中) ベスト64
監督より

 総監督の古田です。
今のチームは、ほとんどの生徒がさいたま市出身の生徒ですので、「さいたまから全国へ」の目標の第一ステップである「さいたまから関東へ」を達成した形になります。
 大宮西高校が、「さいたまの西高」から「埼玉の西高」として、関東大会で入賞できたことは、非常に大きな意味があると思います。現在ソフトテニス部では、指導体制、サポート体制を整え、関東大会、インターハイに出場し、トップを目指すチームとして歩み始めています。埼玉県にはソフトテニスの伝統校と呼ばれる高校がいくつかありますが、受け継ぐのではなく自分たちで自分たちの伝統を作り上げる喜びを大宮西高校で、選手達は今味わっているのだと思います。
 伝統を作り上げる喜び、これが現在の大宮西高校を象徴して
います。
  関東大会3位という成績を受け継ぎ、超える生徒を広く求めます。部員数は多くありません。そのかわり一人一人がたくさんボールを打てる練習を目指してがんばっています。
 ジュニアからやっている選手、県、関東、全国で活躍していた選手から、中学時代に悔いが残っている選手まで、広い層の選手を求めています。やる気だけは誰にも負けない人に、この伝統を受けついてほしいと思います。

卒業生の
主な進路先
立正大学・日本大学・東京電機大学・東京経済大学・専門学校他
指導方針 〈楽しんで勝つ、そして勝つことを楽しむ〉
楽しくなければソフトテニスじゃない。でも「楽」なだけではソフトテニスは勝てない。大会に出るなら勝ったほうが楽しいに決まっている。勝ってこそもっと楽しくなるのがソフトテニスだ。
硬式と違ってボールをラケットに当てるだけではゲームにならない。しっかりしたフォームと、積極性、やる気、集中力、そして体力と技術が必要になる。その一つ一つを指導します。目標は県大会で勝って、その次の大会(関東大会、インターハイ)に出ること。
個別に細かく指導します。下手でも上手になりたい人。中学時代の戦績に心残りがある人。さらに上の目標を目指したい人。まじめに高校生活で、勉強と部活の両立を考えている人なら歓迎します。
さいたま市から全国レベルを目指します。
学校生活は勉強と部活動中心です。練習試合で遠くに行くことがあります。選手のレベルに合わせて、県外の高校、大学、一般の選手と練習(試合)をすることがあります。
現在、「ソフトテニス部強化計画」に基づいて、今まで以上に勝つための計画を着々と進行中。ソフトテニス、勉強、リーダーシップでトップを目指します。
学校説明会 大宮西高校で予定している学校説明会(第一回目を除く)の時には部活動を見学できます。詳しくは顧問まで直接お電話ください。
お問い合わせ 練習試合・公開練習・学校説明会についてのお問い合わせは直接以下まで
 申込先:大宮西高校 ソフトテニス部顧問 古田
 大宮西高校:048−624−3412